書・作品

超長鋒羊毫筆で中鋒と側鋒をふんだんに使い、現代人の感覚を持ちながら、古代の人々との 対話を楽しみながら
書いています。
象形文字から発展した漢字は、筆で書く事によって、ただ読むためだけの「文字」でなく、芸術になります。
体全体のリズムで、力強く書かれることにより、沢山の楽器で奏でる音楽のように、完成されたものになります。
筆で奏でるハーモニーをご覧ください。

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